酒井法子の息子が通う中学は駒込学園と判明!?薬にいつから手を染めたかの理由がヤバすぎる!?

norip愛称「のりピー」で有名な酒井法子さん。1986年にアイドルとしてデビューを果たし、「いただきマンモス」や「うれピー」など、

独特な言葉の「のりピー語」を流行させた彼女ですが、

今彼女を話題にすると浮かぶのは、悲しくも覚せい剤の所持および使用事件が記憶に新しいでしょう。当時覚せい剤所持で先に逮捕された夫と

の間にできた子供がいたにも関わらず、自らも覚せい剤に手を染めていたアイドルとして、日本中がショックを受けたことと思います。現在の息子さんの状態も含め、

彼女がなぜ覚せい剤に手を出してしまったのか調べてみました。

sponsored link

息子は駒込学園に通っているのか。

文京区巣鴨にある私立中学校の駒込学園に入学されているという噂があります。
確証はないとはいえ、様々な情報から見てもかなり濃厚でしょう。

事件のあった時には11歳だった息子さん。

証言によると酒井法子さんたち夫婦は自宅で覚せい剤を吸引していたとのことですから、

息子さんはその多感な時期に、両親が何をやっているかを知ってしまったので、
複雑だったことでしょう。

そのような状況から、

息子さん自身も、小学生の頃からたばこを吸っていた
などの問題児の噂が後をたちませんが、

中高併設の共学校であるこの駒込学園は、
中学では偏差値45にも関わらず、

高校から60以上になるとのことなので、
問題児が入れる学校のようには思えないですよね。

sponsored link

薬に手を出したのはいつから?

酒井法子さんは芸能界に復帰できたとはいえ、過ちは簡単にはぬぐえないですよね。

元夫の証言によると、元夫は中学2年生の時、
サーフィンを始めた直後に大麻デビューを果たし、

20歳の頃に覚せい剤に手を出したのだそうです。

そこから常習していたところ、結婚五年目の2013年に、

隠れてやっていた覚せい剤を酒井法子さんに見つかってしまったのだそうです。

しかしそこで旦那さんを止めるべき立場にいた
酒井法子さんは、旦那さんの強い勧めに断り切れず、

手を出してしまったのだそうです。

元夫は、自身の記憶も曖昧だが、自分が強く勧めてしまったからだと話していますが、
そこで思いとどまれなかった酒井法子さんにもやはり責任があると考えています。

酒井法子さんの芸能界復帰に対する批判あれこれ

覚せい剤所持および使用による刑期は終え、芸能界活動を復帰した酒井法子さんですが、やはり批判は浴びせられているようですね。

芸能活動が思うようにできないはじめのうちには、
割のいいパチンコ営業をやっていたようですが、

マスコミに大々的に取り上げられてしまったため、
批判が殺到し、自粛に追いやられました。

日本でのテレビ出演をその後行うも、
日本国内での批判は後をたちません。

しかし中国や台湾のファンに対するディナーショーでは
チケットがかなり売れたようで、最近では活動拠点を台湾に移しているのだとか。

再犯で再逮捕などの噂がたっているものの、
一世を風靡した美しいアイドル「のりピー」には

二度と過ちを犯してほしくないものですね。

sponsored link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする