森高千里の子供が受験した学校がなんと・・・・!?ドラムのレベルがプロ級で凄い!!

moritaka『私がオバさんになっても』が有名な日本の歌手である森高千里さん。

芸能界デビューは1986年で「第1回ポカリスエット・イメージガールコンテスト」でグランプリを受賞しました。

このコンテストで審査員を務めていた糸井重里さんとCMで共演。その後本格的に芸能活動を開始します。

1988年に「ミーハー」という楽曲で初めて作詞を担当して以降、その個性的な詞が話題となり、その後ほぼ全ての作詞を手掛けるようになったそうです。

1999年に1995年から交際を続けていた俳優の江口洋介さんと結婚し、99年末から芸能活動が実質休業となったが、活動は続けています。

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森高千里さんの子供は青学受験!

いまだにラブラブな様子だという江口洋介さんと森高千里さん夫婦。

カフェでデートしている様子が頻繁に目撃されているようですね。
そんなお二人には2000年に長女2002年に長男をもうけています。

森高千里さんは芸能活動をセーブしていたようですが、
お子さんの教育に対してはかなり熱心だったようで、

二人とも青山学院初等部を受験されたようです。

エスカレーター式で青山学院大学まで行ける小学校ですが、
難関なことで有名だそうです。付属の幼稚園にいたっては、

入学定員が20名という狭き門です。

しかし、この青山学院は芸能人のお子さんが多いようです。
芸能界は学業に熱心な方が多いということなのでしょうか。

2016年現在、二人のお子さんの年齢は16歳と14歳ですね。
高等部と中東部に通われていることでしょう。

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森高千里のドラムのレベルがプロ級!

個性的な歌詞が話題を呼び、『私がオバさんになっても』
や『渡良瀬橋』で有名な歌手である森高千里さんですが、

音楽家としての腕もかなり評価が高いそうです。
楽器に関してはマルチプレイヤーだそうで、

ドラマー・ギタリスト・ベーシスト・キーボーディスト
としても活躍しているようです。

森高千里さんのお父様がロカビリーバンド「オレンジ・ヒル」
で活動していた森高茂一さんという方なのも関係しているのでしょうね。

1992年に発表されたアルバム「ペパーランド」では、
主要パートの楽器を全て自分で演奏しているよう。

もっとも有名なのはドラムの腕前で、
大御所ミュージシャンが絶賛する腕前とのことです。

吉田拓郎さんや泉谷しげるさんのアルバムで
ドラマーとして参加しているとのことです。

moritakadoramu

男性ドラマーのような力強い叩きではないものの、
そのしなやかさとリズム感に定評があるようです。

また森高千里さんの器用さ、マルチプレイヤーっぷりに
磨きのかかる映像が1998年に行われたライブ映像です。

なんでも、ドラム演奏している森高千里さんの足元が
結構高めのハイヒールなのだそうです。

ものすごく女性らしい格好で、リズミカルに
ドラムをたたくその様子はとんでもなくかっこいいものです。

 まとめ

テレビCMなどで森高千里さんの姿を見かけることが多々ありますが、

本当に昔と変わらない美しさをキープしていますよね。
あんなにも綺麗で、楽器に関してマルチプレイヤーな

お母さんなんて最高に魅力的だと思います。

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